動き・アニメーション
スライドと動画の動きを、動く見本とAIへの指示例でまとめます。
MOTION
「ふわっと出して」を、伝わる言葉に。
動きは「動きの種類」と「速さの変わり方」の2つを指定すると、AIにもツールにもそのまま伝わります。見本を押すと、長さや速さを調整でき、調整した値がそのまま指示例と HTML・CSS に入ります。
出す・消す
題名や箇条書きを、どう画面に登場させるか。いちばんよく使う動きです。
目立たせる
もう画面にある部品に、もう一度目を向けてもらう動きです。
切り替える
スライドや場面が次に移るときの動きです。
数字・グラフを見せる
数字の大きさや増え方を、動きで伝えます。
文字を見せる
文を、読む速さに合わせて見せる動きです。
図解で見せる
説明資料の矢印・線・手順を、話す順番に合わせて見せる動きです。
Webページ
AIに Webページを作らせるときに使う、スクロール・マウス・読み込み中の動きです。
動画のカメラ
写真やスライドを動画にするときの、カメラの動きです。
速さの変わり方(イージング)
どの動きにも組み合わせられる、もう1つの指定です。同じ動きでも、速さの変わり方で印象が大きく変わります。